注文していたNikonの新しいカメラが届きました。
(高い買い物だったけど後悔はない。)
写真・カメラ関連って道楽だなぁ…と、最近つくづく思う。
あぁ、私の趣味って全部お金かかる。
でも好きなんだもの、癒しなんだもの。
少しくらい楽しみあっても罰当たらないよね?
SMAPコンのグッズ(in東京ドーム)なんとか購入完了。
(写真はコンサートの看板。オブジェは無し?)
知人が来るまで時間がかかりそう。
なので、ジャンプショップ行って、黒バスのグッズも少しだけ購入。
まだまだ時間あるから、どうしようかな…。
予定より遅くなってしまったけど、東京ドームへ。
(一応SMAP関連。)
グッズの売り切れありませんように。
しかし、久し振りに花柄のチュニック着たなぁ。
アニメ黒バス 25Q
青峰VS黄瀬は、やっぱり好きだ。
最後の方〜EDにかけては紫原や赤司もチラッと出てたのが嬉しい。
(ネット上で話には聞いてたけど。)
そして2号の可愛さは異常。
相変わらず、火神と黒子もいいコンビ。
WCの試合見たいな。
原作コミック読んで展開は知ってるけど、やっぱりアニメでも見たいものです。
…第2期制作決定を希う。
アニメ黒バスも もう終わったんだと改めて認識したら、なんだか…しょぼん。
かなりのダメージが。
関係者様方、どうかよろしくお願いします。
今朝、ネット予約注文してた“ウラアラマニア”が届きました。
今は体調は絶不調だし、精神的にも辛い状態なので、まだ開封はしないけれど。
落ち着いたら、じっくりゆっくり聴いていこうと思います。
(とは言っても、持ってる曲も多いのだけどね。)
痛い痛い痛い痛い。
ひたすら痛い吐きそう。
通院の日終わったばかりだけど、病院行きたい。
また痛み止めの注射と吐き気止めの点滴欲しい。
でも病院行く力もない。
(みんな楽しそうでいいな、元気そうでいいな、幸せそうでいいなぁ…なんて思ってしまう自分が心底、嫌だ。)
私の友人・知人・ネット上の友人まで、今日か明日、アラフェス行ける人ばかりなの。
こんなこと思ったらだめなんだろうけど。
みんな幸せなんだろうね。
きっと。
痛い 痛い 痛い
吐きそう お腹痛い頭痛い。
薬が全く効かない 効く気配もない。
こんな激痛 ずっと耐えろと?
いつまで耐えればいいの。
朝からアラフェスのグッズ販売に来ています。
今は国立付近で並び中。
あっという間に人が増えて気温も上がってきた。
でも昨日並んだ方々に比べたら、ね。
8時間以上待った人もいるんだもの。
身体は絶不調で…不安だけど、がんばります。
先日の、和くんの朝日新聞の日産NOTE広告。
知人が複数送ってくれました。
もう手に入らないと思ってたから、ほんとに嬉しいです。
ありがとう。。
潤くん、29歳のお誕生日おめでとうございます!!
24時間テレビでの指揮、すごかったね。
本当に感動して、泣きました。
潤くんは。
24時間テレビでは瞳に涙をたくさんためていたけれど、泣かなかったね。
強い信念、泣かない強さと成長を感じました。
とっても真面目な潤くん。
迷ったり、へこんだり、葛藤したり、悩んで、傷付ついたり。
芸能界・アイドルという厳しい世界で生きているからこそ、昔も今も色々あるよね。
でも。
試行錯誤しながら全力で挑む潤くんは、とても輝いて見える。
最高に素敵だと思います。
真摯で真っ直ぐで嘘がつけなくて。
温かい優しさで満ちた瞳の潤くん…大好きです。
(昔、少しだけ尖ってた(立ち位置を探していた)時期が懐かしく感じる程です。)
いつも、コンサートをはじめ。
色々なことをみんなのめに、一生懸命に考えてくれて本当にありがとう。
たくさん甘えるて、たくさん泣く…そんな末っ子らしさも、可愛いなぁって思うので。
頑張りすぎないで、メンバーに甘えてね。
改めまして。
潤くんのご家族のみなさま、関係者、潤くんに関わる全ての方々…本当にありがとうございます。
ずっとずっと、応援していきます。
潤くん、生まれてきてくれて、本当にありがとう。
大好きです。
ありがとう、
ありがとう。
24時間テレビ35『未来』…無事に終了。
24時間TVが終わって。
ベイストも聴き終えた今でも、なんだか胸がいっぱいです。
魂を込めてみんなで作り上げた、ドラマ『車イスで僕は空を飛ぶ』。
転向に恵まれず、下山した屋久島への登山。
高校生の青春のダンス甲子園、智くんのマイケルダンス。
急にギター演奏参加に抜擢された和くん。
大きな課題の残った、虐待を見つめようとした企画。
病気で移植が決まっている少女にひらいた、移動どうぶつ園。
外国のスラム街の子供たちを見つめた、新垣結衣。
母を亡くした少女の合気道を見守った智くん。
被災地の吹奏楽部の演奏に指揮者として魂を注いだ潤くん。
恒例の、ダーツの旅的インタビュー。
家族で走りきった、マラソン。
VTRにも、出演者の方にも、嵐にも。
たくさんの笑顔と涙があって。
見えない優しさがあって、重圧があって、気遣いがあって。
見ている私も。
さんざん泣いて、たくさんいろんなことを考えながら見ていました。
最後の5人のメッセージでは、涙腺崩壊。
絶対TOPになろうね…と夢みた2004年。
出会えてよかった、夢を嘘にしないために走り続け、これが嵐だ…と誓った2008年。
嵐ひとりひとりが未来を語った2012年。
『どんな時でも笑っていよう。何があっても5人で乗り越えよう。そして、この先の未来もずっと5人でいよう。』
…智くんのこの言葉に、いっきに涙が止まらなくなった。
呼吸も苦しくなったけれど、とてもとても温かい気持ちになりました。
エンディングで泣く嵐ちゃんたちを見て、成長と優しさと…たくさん言葉にならない色々なことを感じました。
そして。
どんな時でも人前では涙を零せなかった和くんが、(目立つ位置ではなかったとしても)誰より涙を浮かべていた。
涙を零していたその姿を見て。
言い方は変かもしれないけど、なんだか、少し安心したよ。
涙もろいのに、感受性が強いのに、いつの間にか人前で泣けなくなっていた和くんが。
ちゃんと泣けるようになったんだね。
うまく言葉にできないことが、もどかしいけれど。
みんな、ありがとう。
もっともっと、頑張らなくちゃって思えたよ。
ありがとう。
嵐のみんな、出演者のみなさま、関係者のみなさま、本当にお疲れさまでした。
ありがとうございました。