明日発売のSMAP新シングル『Joy!!』が届きました。
(フラゲできた。。)
5種類、全て買いたかったけれど。
今後のことを考えて、今回はスカイブルーのみ。
まだ聴いていないけれど。
メドレー、聴きごたえがありそうで、わくわくしています。
---ボクは勇敢な Panic Disorder。---
キミが敵だなんて、思ってなどいない。
あなたが味方だなんて、勘違いもしていない。
だから ねぇ。
みんな、安心してね、
あなたは巻き込まれないから、大丈夫。
被害妄想なども、していない。
ただただ 現実を見極めていたいだけ。
嘘を、見極めているだけ。
そうして、
“いま“を抱きしめていたいだけ。
考えることを放棄したくはないし、するつもりもないけれど、
頭だけで生きる人間にもなりたくない。
理屈っぽいところがあるから、どうしてもそこから入りがちになるけれど、
私は せっかく、少しばかり感受性が強く生まれてきたのだから。
感じることは、大切。
キャリアや勉強も大切だけど、
勉強ができることよりも、感じるチカラを育むことの方が大事。
そうしないと、
ひとの痛みにも鈍くなってしまう。
誰かの痛みを自分の中の尺度で測る人は、私は苦手。
器の差、歩んだ人生、心のキャパシティ、感じる力、痛み、考え方、解釈……人それぞれ違うけれど。
主観を滲ませないことは、本当に難しいことだけれど。
それでも。
だからこそ。
そう云いながら、信じることを忘れてしまった私は。
誰かと自分を信じることを辞めて、戦線離脱した。
あの頃のわたしは、私を諦めて置き去りにしたまま。
時には 矛盾だらけの自己のなかで。
時には 辛辣なだけの世界のなかで。
弱さを優しさにかえて、
痛みを心にかえて、
傷を強さにかえて、
愛を抱きしめていたい。
愛に抱きしめられていたい。
あいしていたい。
『あたしが悪いなんて 云わせないの
あなたが憎いなんて 云う筈がないの
人は勝手だったもの
何時も勝手だったもの
美しく在る為に 勝手だったもの
冷たいが全てではないわ
温もりが全てではないわ』
『生意気を云うつもりもなく
上手く生きたい訳でもない
唯
唯 手を繋ぎたい
唯
唯 愛し合いたいだけなの』
『嘘にぶたれる
音は好きじゃないや
傷しみるけど
今日も戦っていたいな』
(---ボクは勇敢な Panic Disorder---)
今日は、剛くんのソロデビュー記念日。
おめでとうございます。
2002年5月29日にソロデビューした、つよ。
いつもたくさんの愛を、ありがとうございます。
剛くんと、剛くんの音楽に 命を救われたの。
今も、たくさん たくさん救われています。
ずっと大好きです。
いつまでも、剛くんらしく生きて、
ずっと音楽を奏でられますように。。
そして今日は、KinKiのデビュー決定記者会見があった日。
同時に、5年前に緊急コンの発表があった日でもあります。
記念すべき日。
大切な日。
光ちゃんと剛くんが大好き。
ふたりに逢いたい。
みんな、そう思ってるよ。
みんなのこの想い、いつか届くかな?
いいお知らせを、ずっと待ってます。
出逢えたことに、感謝。
同じ時代を生きられることに、感謝。
ふたりに、みんなに、感謝。
全てのご縁と いのちに、感謝。
おめでとう、
ありがとう。
ありがとう。
体調も精神状態も日々の忙しさも、正直しんどい今日この頃です…。
今日は全国的に暑いようですね。
みなさま、熱中症などになりませんように。。
剛くんアルバム『カバ』がオリコン1位になりました。
◆『5月20日付オリコンCDアルバム週間ランキング』
1位…堂本剛『カバ』
(初週売り上げ→7.7万枚/オリコン記事)
剛くんのカバーアルバム『カバ』オリコン1位、おめでとうございます。
嬉しいね。。
今日もたくさんの人に聴いてもらえてるかな?
これからもたくさんの人に、『カバ』・つよの歌に触れてもらえるといいなぁ。
…なんて、この空の下で思いを馳せながら、祈りながら。。
ネットで初回限定盤と通常盤の両方予約注文していました。
フラゲできて嬉しいです…♪
ひととおり聴いたのですが、もう、言葉にならない…。
何回も何回も聴きたくなります。
(実際に何回も聴いてるのだけどね。。)
私は常々、好きなアーティストのことを褒め過ぎるのは良くないと思っているのですが。
ファンの欲目ではなく、これは…素晴らしいと思います。
堂本剛という人は、とても丁寧に大切に大切に、歌を歌っているなぁって心に沁みます。
だから、こんなにも言葉や情景が伝わってくるし涙が零れる。
自分の人生の想い出も、辛いことも悲しいことも痛みも含めた記憶も、蘇ってきます。
今はどの店舗も品薄になっているようだけど…。
たくさんの人に手に取ってもらえるように、ぜひもっと入荷していただきたい…!
いろんな方々に聴いてもらいたいな。。
今日は、KinKi Kidsのふたりが出逢った日。
1991年5月5日に、光ちゃんと剛くんが出逢って…22年。
おめでとうございます。
22年間、人生の半分以上ずっと共にで歩んできた光ちゃんと剛くん。
この広い宇宙の中で、偶然に奇跡的に運命的に必然的に…出会ったふたり。
ふたりの出逢いに、感謝です。
そんなふたりと出会えて、同じ空の下で同じ一瞬一瞬を生きることができることにも、ただただ感謝です。
同じ時代に生きることができる私は、本当に幸せ者です。
光ちゃん、つよ。
いつも、たくさんの希望と笑顔と愛を、ありがとう。
苦しいこと、辛いこと…いろいろなことがあって、それでも、共に乗り越えてきた、ふたりの日々。
これからも楽しいことも、悲しいことも、苦しいことも、様々なことがあると思う。
それでも、最後にはどうかどうか、ふたり一緒に心から微笑んでいられますように。。
ふたりが出逢った大切な日を、たくさんの皆とお祝いできること、繋がれることが…とっても嬉しい。
KinKi Kidsが大好き。光ちゃんと剛くんが大好きです。
おめでとうございます。
いつも、たくさんの愛をありがとう。
ふたりに関わるすべての人にも、ありがとう。
おめでとう。
ありがとう、ありがとう。
ふたりを愛しています。
『10年たったら、なにしてるかな
予想なんて現実には 追いつかないけれど
近道しても 遠回りでも
並びながら歩く道が すべて歴史になる』
『下手なたとえ話も ふいに笑ったタイミングも
いつのまにか 当たり前になってくだろう』
『退屈だねと笑って
ありふれてる今日が過ぎてく
そのすべてが奇蹟だと
忘れないでいたい』
『10年たったら、なにしてるかな
変わらないでいられたなら 変わっていけたなら
めんどうだけど たいせつなもの
増やしながら生きることが いつか誇りになる』
剛くんの『shamanippon』ライブDVD発売決定・予約開始されています。
6月12日(水)発売予定。
2012年7月14日公演の様子を収録。
初回限定盤・通常盤の2種類。
※DVDの収録内容はDISC1・2共に同じ。
各通販サイトなどで、もう予約開始されています。
まだの方は、お早めに…。
shamanipponのDVD、ついに発売決定になりましたね。
去年のしゃまLIVEには参加できなかったので、DVD発売決定して嬉しいです。
あと、カバ係員さんの予告ツイどおり、『カバ』HP更新が正午頃に更新。
『LOVE LOVE LOVE』、『優しさを胸に抱いて』が視聴できるようになってた。
CM動画も更新されています。
本当に最近、KinKiとしてもソロでも、動きが活発ですね。
……とっても嬉しいのだけれど。
でも、最近いろいろは情報が多くて…パンクしそう。。
情報把握して整理しなくては。。
そしてやはり今日も、心身のバランスが崩れたまま、なかなか戻らず…。
絶不調が続いているけれど、薬追加で踏ん張らなくては。。
今日は朝起きたら、KinKiふたりのGREEのCMの話題が上がっていてビックリでした。
残念ながら…なぜか録画が消えてしまっていて、まだ録れてませんが…。
明日からいろんな番組張ってみようと思います。
CMといえば。
つよの『カバ』のCMも、今日から流れはじめていますね。
日テレ系の夕方のニュース番組で偶然遭遇して、見れました。
シュールな対談風のCM。
私は、なかなか面白いと思います。
今日の昼公演で、『Endless SHOCK』の博多座が千穐楽となりました。
『祝千穐楽』と液晶に映し出されたようですね。
カーテンコールも含め、無事に閉幕したようで…よかった。。
(もしかしたら、光ちゃんや演者のみなさまの挨拶も少し長めだったのかな?)
改めまして。
Endless SHOCK博多座、千穐楽…おめでとうございます。
光一座長、カンパニーの皆さま、スタッフ・関係者のみなさま、本当にお疲れさまでした。
みなさまが体を休められますように。。
今日は朝から重い片頭痛と吐き気、精神的な不調も強くて…。
薬追加で横になったり、少し起き上がったりの繰り返しです。。
心身ともにバランスが崩れてしまってるみたい。。
そういえば。
剛くんはタムケンさんと、月島のもんじゃ焼き店でロケをしていたとか。
そのあと下北に移動したようですね。
(関西ローカルの番組なのかな…。(涙))
片頭痛が酷い…。
気圧の急激な変化のせいもあるかな。
発作も…まずいかも。。
今日は、午前中から諸事情で外出していました。
移動の合間に、原宿駅で途中下車して、『カバ』の看板を撮影。
その数時間後に別の場所に電車で移動してる最中に、片頭痛と発作がおきてしまい…急遽帰宅。
あ、あと。
今日は『カバ』Liveイベントの当落発表でしたね。
(ちなみに、私は落選…。)
当たった方、本当に少ないみたいですね。。
やはり少人数のイベントなのかなぁ…と、予想しています。
当選者のみなさま、おめでとうございます。
(当たるわけがない…ということを十二分に理解していても、いつだって落選は哀しいものです。。)